
なんだか軽い気持ちでリライティングのことを書いたら、意外とみなさん興味があるのか様々な反応をいただきました。
しかし、書いた本人はそんな大ごととは思っておらず・・・。
とりあえずやってみた
リライティングのやり方がわからないわけですから、何が正解なのかどうかわかりません。ブログの世界でよく言われる。『何事にも正解なし!』という理論に乗っ取って、自分なりにやってみました。
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これでいいのか?
比較のために書かれていた記事の下に、今の自分だったらこう書くだろうという内容を書いてみましたが、自分で読んでみてなんだか違和感を感じました。
- なんか、こなれてしまっている。
- 未来の自分は、また書き直すんじゃないか。
- 過去記事を、消せない自分がいる。
なんでしょうね。やっぱり自分の書いたものに対して、ど下手な記事だとわかっていてもそれを消すことができない甘さがあるのでしょう。ただ、同じような内容の記事があるので、その辺をまとめて一つにしたほうが良いのか?と考えがシフトしています。
そんな自分に手を差し伸べてくれる人が現る
まさかこの記事に対して言及してもらえるとは思っていなかったのですが。
おっさんのくせにほっとけない不思議な魅力ある文章を書く人なんですが、今回はどうやらリライトがしたいようです。個人的にはBloger to Bloger(BtoB)の記事を書くことを辞めること最もおすすめしたいのだが、記事の本題からずれるので辞めておきます。今回たまたま追記を2ヶ月追記したデータをひたすら検索順位を追跡するという実験の途中経過が纏まってきたのでそれを報告したい。
言及ありがとうございます。
もうね、最初の一行だけでお腹いっぱいです。本来はリライティングの事についていろいろとご教授いただいているんですけど。それ以下の文章も肝心の記事の内容も自分の耳にはタコができて日曜日です。ごめんなさい。でも・・・。
ほっとけない不思議な魅力ある文章を書く人
ですよ?今の自分にとってこれ以上の褒め言葉がありますか?おっさんは褒められることに慣れていません。なので疑って物事を見るようになっています。それでもこうやって上手く褒めてもらえると素直にうれしくなってしまいます。
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ってことは、今のままで良いんじゃね?
決して、リライティングは面倒くさい!ではありません。ただ、過去も含めて(と勝手に都合よく解釈)魅力ある文章を書く人であるならば、書いたものは残しておいても良いのではないか?となるわけです。
しかし、おっさんはそう単純でもない
ただ、問題なのがこれが狙ってできたモノではないということです。つまり『ほっとけない不思議な魅力ある文章』を書こうとして書けたものではないから、自分ではコントロールが効かないわけです。
『では先生、例の魅力ある文章をお願いします。』
『うむ。サラサラサラ~よし!これでどうじゃ』
『ははぁ~さすが先生ですね。』・・・(あれ?これ普通じゃん)
なんてことになりかねないのです。イヤー恐いです。
結論
リライティングは気が向いたら、まとめる作業としてやってみます。あとは記事に何か面白いことを付け加えられそうなら変えて行きたいと思います。すいません、サクラダファミリアSEOについては、またこれから勉強していきます。ありがとうございました。
でわ、股!!(元祖)
